SV-Y001装着例

News

  • 2019.6.13

    ステアリング連動ガイドライン表示を実装したモデルを6/18に発売します。

  • 2019.4.22

    ヴェルファイアエアロタイプ専用モデルを4/25に発売します。

  • 2019.4.19

    カーグッズマガジンにサテライトビューカメラが掲載されました。

ヴェルファイア エアロ
H30/1~現在
SV-Y008<ステアリング連動>
アルファード
H30/1~現在
SV-Y010<ステアリング連動> NEW
H30/1~現在
SV-Y006
H27/1~H30/1
SV-Y001
ヴェルファイア
H30/1~現在
SV-Y011<ステアリング連動> NEW
H30/1~現在
SV-Y007
H27/1~H30/1
SV-Y002

※価格はすべてオープン価格です。

オートバックス/イエローハット等の量販店・カーショップでもご購入いただけます。
登録済み店舗一覧

ご購入は以下のオンラインショップ(グループ会社ワントップ運営)でも購入頂けます。

Exterior

外観

外観の美しさはそのまま。

外部パーツはシリーズ共通の適合車種専用設計。 カナテクスならではのフィット感に優れた純正品の様な仕上がりです。特にフロントパーツにおいては、さりげない装着感をイメージし設計されました。

View

画面切り替え

空から見たような俯瞰映像で駐車時も安心。

サテライトビューカメラは、クルマに取付けたフロント・サイド・リアのカメラからの映像をもとに、モニター画面に車体を真上から見下したような合成映像を表示します。 バックでの駐車時に、ギアをリバースに入れると、モニター画面に車の周囲が一目でわかる合成映像が表示され、大きなクルマの駐車も安心です。停車中や徐行運転中に切替スイッチを押すことによりナビ画面から、サテライトビューカメラ画面に切り替わります。例えば、前向き駐車から出るときは後方確認ができるなど、運転席からは死角となる車の周りを確認することが出来ます。

※画像はSV-Y010/011/Y008(ステアリング連動あり)です。SV-Y001/Y002/Y006/Y007はステアリング連動機能はありません。

Spec

スペック

SV-Y008 SV-Y011 SV-Y007
在庫限り
SV-Y002 SV-Y010 SV-Y006
在庫限り
SV-Y001
価格 オープン価格
車種 ヴェルファイア
エアロタイプ
ヴェルファイア アルファード
年式 H30/1〜現在
(ハイブリッド含む)
H27/1〜H30/1
(ハイブリッド含む)
H30/1〜現在
(ハイブリッド含む)
H27/1〜H30/1
(ハイブリッド含む)
型式 AGH30W, AGH35W, AYH30W, GGH30W, GGH35W
ステアリング連動
ガイドライン表示
× × × ×
メインユニット
動作電圧 DC9V~15V
消費電流 1A以下
暗電流 3mA以下
映像出力信号 NTSC(VBS 1Vp-p/75Ω)
映像出力解像度 640×480 pixel
外形寸法 118mm(W)×80mm(D)×27mm(H)
動作温度 -40℃~+75℃
保存温度 -40℃~+85℃
カメラ
動作電圧 DC4.75V~5.25V ※1
消費電流 65mA以下 ※1
水平角度 約180°
映像出力信号 NTSC(VBS 1Vp-p/75Ω)
映像出力解像度 640×480 pixel
防水性能 IP67
動作温度 -30℃~+80℃
保存温度 -40℃~+90℃
※注1.メインユニットから供給
オートバックス/イエローハット等の量販店・カーショップでもご購入いただけます。
登録済み店舗一覧

ご購入は以下のオンラインショップ(グループ会社ワントップ運営)でも購入頂けます。

Review

レビュー

  • キングオブ ミニバンのアルファード。 ミニバンにすると車庫入れや、すれ違いに心配が残る嫁さん。 中古で探して、これだと気に入った車には、全周囲モニターは付いておらず、諦めかけてました。 そこで、探して見つけたのがこのサテライトビューカメラ。
    後付けで付けれるならと、嫁さんも賛成の上で車の購入に至りました。 もちろん嫁さんが運転する時にはヘビーユーズしてます。 車高調の車なので、自分も駐車の時には、輪止めの位置が分かって、とても便利なため付けて良かったなーと思ってます。 ナビが大きいため、画像は多少荒くなってしまうのは仕方ないのですが、ワントップのインナーミラー型ドライブレコーダーを同時に付けて頂いたので、これまた高画質広域で後ろが見えるので、ダブルで安心して運転ができます。
    (30代/男性)

  • カナテクスのサテライトビューカメラのお陰で、我が家の車を乗りたかったアルファードに買い替えられました! 我が家は妻もクルマを運転するので、これまでずっとアルファードの買い替えに躊躇していました。それは妻から、もし大きい車に買い替えるなら、駐車に不安があるので全周囲モニターが欲しいと聞いていたからです。
    それで当初は、ディーラーオプション(DOP)ナビ+マルチアングル全周囲モニターを考えていました。 しかし全周囲モニターは30系アルファード前期の途中から廃盤になっており、ネットで調べていたところカナテクスのサテライトビューに辿り着いた、という訳です。 サテライトビューカメラは、よく出来た商品でとても助かっています。私自信車庫入れは苦手でないですが、慣れてしまうと付いてない車では不安になりますね(笑)妻は言うまでもなく大絶賛です! もし、このサテライトビューカメラが無かったらこのクルマを諦めていたので大感謝です。 車庫入れ等が苦手でなくても、例えば実家の車庫は入口近くには電柱があり、駐車するのに切り返しが必要であるなどあちこちで思っていた以上に重宝しています。 友達の自動車整備士もよく出来ているなぁと興味津々でした(笑)
    (30代/男性)

  • 私の場合、最初に予算が決まっており(もちろん妻のお達し)その中でどうやりくりするかが問題でした。 予算を自分で決めたくせに「駐車の時のアラウンドな画面のやつは絶対欲しい」とのことでして(笑)、そうするとメーカーオプションしかありません。
    メーカーオプションだと高くつきますし、私は私でどうしても社外ナビを付けたかったので、どうにかならないかと検討していた所、このサテライトビューカメラにたどり着きました。取付け店を探すのに少し苦労しましたが、結果として社外ナビ+サテライトビューカメラの組み合わせは機能とコスト面両方で非常に気に入っています。 おかげさまでナビも気に入ったものを取付けられましたし、予算内で全て納めることが出来ました。(浮いた費用で趣味のキャンプ道具も少し買い揃えました(笑)
    (50代/男性)

  • 自宅すぐ前が車道になっていて、それなりに交通量があります。 クルマで車道に出るときは据え付けのガレージミラーを確認しながら車道に出るのですが、小さなミラーで確認するだけでは頼りなく思うこともしばしばあります。 サテライトビューカメラは「全方位駐車アシスト」がメインの使い方かと思いますが、。
    私の場合は、車道に出る際ナビ画面をフロントビューに切り替えて確認しています。 もちろん駐車時も使いますが、我が家の場合はフロントビューが一番重宝しているかもしれませんね。
    (40代/女性)

  • 若いころからカナテクスの取付キットでお世話になってます。 メーカーオプションでこの商品があることは知っていたのですが、お気に入りメーカー製のカーナビを取付けていたので仕方ないと思っていました。 カナテクスのサテライトビューカメラは、ナビに外部入力端子さえ
    ついていれば取付けられるということを知って購入を決めました。 機能や商品を自由にカスタムできるのは、まさにカナック企画の面目躍如といったところです。(笑).
    (30代/男性)

本キットの取扱いについて

本キットのお取扱いには専門的知識を必要とするため、取扱登録店制度を導入しております。 まだご登録になられていない販売店様、お取扱いを始められる販売店様は登録をお願い致します。 詳細は「登録店制度について」を参照してください。
※内容をご了承頂きました販売店様は、手続きをお願い致します。

登録店制度について
  
登録済み店舗一覧
<注意> ●カメラに雨、雪や汚れが付着すると、映像の映りが悪くなることがあります。カメラを清掃する際に、レンズに傷をつけないように注意してください。レンズに傷がつくとカメラ画像に影響が出ます。●方向指示器やバックランプの光がガイドラインと重なって見にくくなる場合がありますが、故障ではありません。●車両を運行するときは、周囲の安全をミラーや目視で直接確認してください。●フロントカメラおよびリヤカメラの表示線は、路面の状況により障害物への距離が実際と異なることがあります。●アルコール類を使用してカメラを清掃しないでください。変色の原因となります。ワックス等も使用しないでください。お手入れは中性洗剤を薄めて含ませた布でふき取ったあと、乾いた布でふいてください。
<警告> ●サテライトビューカメラの機能を過信しないでください。サテライトビューカメラは車両周囲にある障害物の確認を補助するシステムです。車両を運行するときは、周囲の安全をミラーや目視で直接確認してください。特に車両の四隅は、カメラ画像に障害物が映らない死角になります。必ず窓から目視し、安全を確認してから車両を操作してください。カメラ画像が表示される状況では、常に低速で車両を移動させてください。●実際の距離感を間違えないように注意してください。画面上に映し出される障害物までの距離は、実際とは異なる場合があります。●ドアミラーを格納した状態では使用しないでください。ドアミラーを格納した状態では適切な範囲を映すことができません。また使用するときは、バックドアが確実に閉まっていることを確認してください。●リヤビューに表示される障害物までの距離は、実際とは異なることがあります。●車両の前後左右に装着されているカメラからの映像を合成処理した映像のため、俯瞰画面は、障害物を実際より遠くに映します。●ガードレールや壁面、隣接した車両等高さのある障害物は、映像の継ぎ目で位置がずれたり、表示されないことがあります。●カメラ位置よりも上にある障害物は表示されません。●俯瞰画面の映像は、カメラ位置が変化するとずれることがあります。●路上のラインは映像の継ぎ目でずれたり、湾曲して見えることがあります。また車両から離れるほどズレや湾曲が大きくなります。●カメラはフロントグリル右側、左右ドアミラー下部、リヤナンバープレート上部に装着されています。カメラ周辺に作動を妨げるような物を取付けないでください。字光式ナンバープレートを装着すると、リヤビューモニターの映像が一部映らなくなることがあります。●ガイドラインは、平坦な路面上での目安となります。自車と映し出されている障害物までの距離は、実際とは異なります。●ガイドラインは、乗車人数や燃料の容量などの影響により実際の距離と異なることがあります。●純正タイヤサイズと異なるタイヤを使用すると、ガイドラインと俯瞰画面が正常に表示されない場合があります。●平坦地以外の場所では、表示される障害物までの距離が実際とは異なって見えます。上り坂では、モニターに表示される障害物は実際よりも遠くに、下り坂では実際よりも近くに見えます。ミラーおよび、目視によって正確な距離を判断してください。